ペニンシュラホテル東京 2013年冬頃宿泊

●ペニンシュラホテル東京へのアクセス

・「日比谷駅(東京メトロ日比谷線・千代田線・都営三田線 )」 A6 ・A7出口がペニンシュラホテル東京に直結

・「有楽町駅(東京メトロ有楽町線 )」地下通路 A6 ・A7出口もペニンシュラホテル東京に直結

・「有楽町駅(JR山手線・京浜東北線)」 日比谷口出口 / ペニンシュラホテル東京まで徒歩2分
・「銀座駅(東京メトロ銀座線・日比谷線・丸の内線)」C4出口 / ペニンシュラホテル東京まで徒歩3分

近くにあるもの・・・皇居外苑、丸の内中通り、日生劇場、東京宝塚劇場、出光美術館、

高級ブランド店(アルマーニ、グッチ、プラダ、ルイヴィトン、ティファニー、ブルガリなど・・銀座がすぐ近くですからね)

ペニンシュラホテル東京の感想・個人的口コミ

ペニンシュラのエントランスや部屋は結構ゴージャスです。

エレベーターでフロアを上がってから部屋までの廊下だけはいたって普通。

廊下まで洒落てるホテルなんてなかなか無いですけどね^^;

1Fのロビーのエントランス&カフェスペースのような所では、午後~夜はBGM的にジャズバンドの生演奏をしてたりします。

ペニンシュラは外国人の宿泊客が多いので、ちょっとだけ外国のホテルに来たような新鮮な気持ちになりますw

当然フロントも英語対応可能ですし、エレベーターや部屋のボタンなんかも

たしか英語表記もありました。

帝国ホテルなんかが伝統的で重厚な印象だとしたら、ペニンシュラは現代的でインテリっぽい印象です。

部屋備え付けのお風呂はイギリスの映画に出てきそうな雰囲気で素敵!

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ペニンシュラホテル東京からの夜景はこんな感じ

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ペニンシュラホテル東京の宿泊費は1日あたり4万前後(╹◡╹)

●ペニンシュラホテル東京のレストラン・カフェ情報

ここのペニンシュラにはレストラン3店舗にカフェ2店舗、バー1店舗が入ってます。

3店舗のレストランはそれぞれ、ステーキグリル、日本食、中華料理、でいずれもランチ可。カフェももちろんランチ可です。

人気なのは24階にあり景色がいいステーキグリルのピーター「Peter」というお店と(ランチ予算6000円程)

カフェ(正式名称はザ・ペニンシュラブティック&カフェ。地下1階にあります。)(ランチ予算1000円)

ですね。Peterはランチしながら日比谷公園や皇居外苑が見れます。

地下ではなく1階ロビーにあるカフェ、「ザ・ロビー」ではアフタヌーンティーが人気。時間は14:30-17:00で3600円程。+ジャズバンドの生演奏も聴けます。

が、ジャズバンドの演奏が365日年中無休かどうかは不明です。。だいたいいつも演奏してそうですが。

天井が高いので構造的には開放的なロビーですが、家具、調度品、照明が落ち着いた感じなので、ちょっと重厚なゆっくりした雰囲気です。

●世界のペニンシュラホテル

部屋の中に世界のペニンシュラホテルの紹介パンフレットみたいな物があって見てみると・・

ペニンシュラホテルの香港だったか上海だったかのページにズラッと並んだ送迎用ロールスロイスの写真が。ファントムかな?

うーん、バブリー。

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